寝取り屋本舗(NTR本舗)

寝取り寝取られ系の面白かった作品を集めてみました~~~

寝取り寝取られ物語を、ネットで探してまとめてみました。興奮間違いなしのお話です。 どこかで聞いたことある話が満載です^^

DVD 10

寝不足の頭で出勤した私は、すぐに部長の部屋に呼ばれた。
ヒラの私は、部長室など、はいったことすらない。

「・・・K藤です・・・」
「おお・・・はいりたまえ・・・」
秘書の案内で部屋に入ると、部長が応接セットに案内してくれた。

「・・・おめでとう・・・K藤君・・・来月から営業1課の係長を頼むよ。」
「・・・え?・・・」

呆然と言葉が出ない私。
「どうした・・・うれしいかね?・・・」

「・・・は・・・はあ・・・」
間抜けな声しか出ない。

「・・・ところで・・・」
「・・・は、はい・・・」

「君は、H 川氏とは知り合いなのかね?・・・」
「・・・え?・・・いえ。べ、べつに・・・」

「ふうん、そうかね??・・」
不振そうな部長。

「そ・・・その、H川氏って・・・どなたですか?・・・」
「??・・・知らんのかね君は?・・・」
呆れた声の部長。

「・・・H川氏はわが社の大株主であるだけでなく、
市内のいろんな企業、マーケットや不動産や駐車場までたくさん持つ実業家で、
昔っからのこの街1番の名家だよ。
江戸時代には殿様の財産まで凌いだと言う歌までが残されているくらいなのに・・・」

「・・・あ・・・え、そう。そうでしたよね・・・」

ごまかすように言ったものの、この町の生まれではない私には、知識がなかった
ここでビジネスを進めるにはこの街では致命傷になるのかも知れないし、
ごまかすしかなかったのだが・・・
しかし、あの壮大なお屋敷を見れば、うなずける話ではある。

妻はこれからあのお屋敷で暮らすのか・・・
妻妾同居とも言うべきか、

私一人に愛をささげてくれていると信じていた多恵子の愛人としての生活。
・ ・・想像もつかない。

清楚な純情さに引かれて結婚したのに・・・
新婚旅行での全身の笑顔。
・ ・・「奥さん、ホントにうれしそうね・・・」
ツアーのほかのカップルにまでからかわれるほどの舞い上がりぶりで、
僕との結婚を喜んでいた妻の多恵子が・・・・いまだに信じられない。

ああ、奥様が病気ということは、妻はあの屋敷に暮らしてH川さんに仕えるのか。
あれ、あのこの街最大のAマンションにも部屋を買うって言ってたな・・・
妻のこれからの暮らしを思い浮かべると・・・
ますます遠くへ行ってしまったという実感が沸いてきました。
    

DVD 9

多恵子との結婚生活が、一瞬、走馬灯のように駆け巡っていく・・・
付き合いを申し込んだのは私のほうからだった。

踊る多恵子は姿も良く、本当に可愛く、人気もあった。
付き合っているうちに途中から多恵子の結婚願望は良く理解した。
その気持ちを感じ、応じ、プロポーズ。

満面の笑みで、受け入れてくれた。
駆け引きも何もなく、即答だった。

多恵子のうれしさがまっすぐにまぶしいほどに照射され、
こちらも愛を照り返すように睦みあったのは昨日の事のようなのに・・・
甘い記憶のDVDが頭の中を駆け巡る。

「私良い奥さんになれると思う・・・・」
プロポーズの前からそんなことを言っていた多恵子の気持ちは
一生続いてくれると、全く疑いもなく確信していた
「僕は浮気するかもよ・・・」
と、多恵子をからかったが・・・現実には一穴主義を通していた。

僕が浮気をすることがあったとしても、
妻の浮気など脳裏に一瞬もかすめはしなかったのに・・・

目の前に、他の男と仲むつまじく座っているのは、間違いなく僕の妻の多恵子だ。
「もちろん、多恵子さんの面倒は一生見させていただきますし、
K藤さん。あなたも・・・」

俺も?・・・て、なんだそれは・・・
「K藤さんも、すぐ係長になれますよ・・・」

!!!???!!!!

意味がわからない?
なんでこいつが?

「・・・ですから、多恵子さんを私にください・・・」
「あなたっ!・・・おねがいっ!・・・」

深々と頭を下げる二人に、言葉が出なかった。

H川さんは、女性には手が早くても、実は、根は誠実な性格なのかも知れない。
妻に求められて、求めに応じただけだったのか・・・それでも責任を感じ
申し訳ないと思ってくれている気持ちだけは伝わってくる

でも、許せる、許せないは、全然、別の問題である
愛する妻を寝取られたのは私なのだ

いくらセックスレスといっても、寝取っていいと言う理由にはならない・・・
・ ・・と、思う??・・・??・・・

妻の縋り付くような潤んだ目を見て、そう強くは言えない自分もいた。
俺が悪いとでも言うのか!!!
・・・豪勢なソファに崩れ落ちるように座り込んだのは・・・どうやら、僕らしい。
    

 

DVD 8

「その・・・わ。わたしから・・・」
「!!!!!」

妻から誘ったとでも言うのか?

そんなまさか
・・・妻は、私とのセックスでもほとんど自分から求めたことはなかった。

でも、そういえばビデオで妻は、そんな話をしていたかも??・・

「・・・K藤さん・・・セックスレスは立派な離婚の理由になるんですよ・・・」
H川氏が諭すように語り掛ける。

そんな・・・

妻がセックスが嫌いというので求めなかっただけで、
現実には、今でも妻とH川氏を見て
悲しいことに、なぜかギンギンに勃起しているくらいで、
盛り上がるズボンが恥ずかしいくらいだ。

今すぐにでも、妻とセックスしたいくらいなのに・・・・

だいたい
世の中にセックスレスの夫婦など、いくらでもいるではないか?
なぜ、よりによってうちの夫婦に。

「・・・きっかけは、まあ、確かに多恵子さんに誘われましたが、
素人の奥様に
私の子供を生みたいとまで夢中にさせてしまったのは・・・
確かに私の罪かもしれません。
妻が病身で、ちょっと加減できなかったと言うか・・・」

意味が良くわかりません・・・

金満家のH川さんは、おそらくは、きっと艶福家でもあるのでしょうし
極彩色の女体遍歴の中で、人妻の熟れ切った肉体を歓喜させるコツも、
当然の、生来の知識のように自然に身につけていることでしょうが、・・・

それにしても、人妻に手を出したことを謝っているのか?
テクニックを加減せずに、素人人妻にセックスしてしまったことを謝っているのか・・・

このようなお屋敷に住む人の精神構造は良くわかりません
頭が混乱する一方でした。

 
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