寝取り屋本舗(NTR本舗)

寝取り寝取られ系の面白かった作品を集めてみました~~~

寝取り寝取られ物語を、ネットで探してまとめてみました。興奮間違いなしのお話です。 どこかで聞いたことある話が満載です^^

DVD 13

会社では、変わらぬ態度の梢ちゃんには感謝している。
謹厳実直な係長で通しているのだ。

残業時間が長いのも、うちの課の特徴だし、
仕事の終わる時間が同時なのは、おなじ係にいるので当然といえば当然で。
梢ちゃんと一緒に会社を出たときには、もう、全館真っ暗になっていた。

「・・・少し、飲みます?・・・」
はにかむ用に梢ちゃんの方から言われ、ホっとしてしまうずるい私。

「・・・奥様に・・・わるいわ・・・」
そんな話をしながらも、酔った私は、
なんと、梢ちゃんを家にあげることになってしまった。
魔が差したとしか言いようがない。

灯の消えたマンションのおんなっけのなさに、
私の家庭生活の実態を悟った賢い彼女は、
ベッドで私をゆっくりと優しく慰め、爽やかな朝食でいたわってくれた。

私達の同棲生活が始まった。

・ ・・多恵子も今頃は、H川さんと・・・
そう思うと、ギンギンに梢ちゃんの若々しい股間を突きまくることになる。

二十代のまだあまり脂肪が乗っていないすっきりしたお腹が
乱暴な私の輸送を受け入れるのを
少し痛々しく感じるような気がしたが、
女性の包容力とはたいしたもの、嬉々として受け入れる。

いや、貪るようでいて、適所で
捻じるようなお尻の動きは、妻をも遥かに凌いでいる様な気もする

・ ・・おもったよりも経験豊富なのかも?・・・
 ふと、へんなことも考えるが、若い肉体におぼれていく。
    


DVD 12

係長に昇進した私には、部下が何人かつけられた。
新入社員の男性二人と、派遣の女性が二人。

仕事は前にも増して忙しく、午前様の日が続く。
わずかばかりの昇進の手当てなど、この労働量を見ればスズメの涙のようなものだ。

時給で考えればむしろ大幅な減額かもしれない・・・
だが、この忙しさが救いにもなっていた。
会社は私の私的な状況を理解してくれているのかもしれない。

部下をもつ身はまた難しいことも多く、
家に帰って部屋が真っ暗なむなしさも、仕事に没頭することで忘れようとしていた。

ある仕事が一段落ついて、係内で軽い打ち上げをする。
夕食の当てもない私は、こういう時は助かる。

「梢ちゃんってかわいいっすよね・・・」
「いやあ。僕は愛ちゃんのほうが・・・」

新入社員二人は、化粧直しに立った派遣の女の子の品定めをしている。
若さが少しうらやましい。
彼女たちは期間が終われば本社へ戻るが、派遣先で寿退職も多いと聞く。

「じゃあ、私は・・・」
こういう時は、上司は邪魔だろう・・・

気を利かせて、社員に二次会費用を1万円渡し
「ありがとうございまあす!」という元気な声に見送られる私。
帰っても、暗い部屋が待っているだけなのに。

地下鉄のほうへ歩く私に
「・・・係長!」
と、声が?・・・

「・・・あれ?・・・」
「・・えへ・・・抜けてきちゃいました・・・」

派遣の梢ちゃんが、私の腕を取る。
「・・・わたし。若い子のノリって・・・ちょっと・・ついて行けなくって・・・」

久々の柔らかい女性の腕の感触がうれしくなってしまう・・・
「・・・え。ああ・・・」
思わず歩き出す私。

そんなに夜の店は知らないが
近所のホテルの最上階のバーは眺めがすばらしい・・・
「・・・少し・・・よっちゃったかなあ・・・」

カクテルを傾けた梢ちゃんの言葉に、
ついホテルの部屋を予約してしまった私も酔っていたに違いない。

妻とはセックスレスだった私が、
久々の若い体を三度も求めてしまったのも、アルコールのせいか?

打ち上げの翌日は週末だったので、
翌朝もゆっくり、肉体を求め合うことになる・・・朝の光の中、若い白い肌がまぶしい
シティホテルのスイートを延長すると、新婚旅行のようだ。

ただ、自分の住む町でホテルのスイートの泊まるのも変な話で。
いまさら観光に行くこともなく。
結局、お互いの肉体の観光旅行になってしまう。
妻よりやや小ぶりでも形が良く張りの良い乳房に若さを感じ、若さにしまった腹に、
締りのよさを連想して押し入っては、予測の正しさを先っちょで何度も堪能する。

そしてなにより
まだ20代の若さのはずなのに、梢ちゃんのセックスのテクニックにおぼれる。
風俗顔負けである・・・いまどきの若い子は凄いなあ・・・
と、思いつつも溺れていく。

スイートの浴室は広く、まるで泡踊りもどきのようなテクニックまで披露してくれた。
私もソープの経験くらいある・・・接待で、だったが・・・

負けじと、突き立てるも、泡で滑ったりして
稚拙なテクが梢ちゃんに笑われているような気がしたのは
気のせいだろうか?


DVD11

「・・・あなた。昇進おめでとう・・・給料もきっと上がるわよ・・・」
テレビの中の妻はそう言うと、H川氏のチンポにしゃぶりついた・・・

「・・・ああ、K藤さん、昇進おめでとう・・・こんな姿ですみません。
多恵子が、私のモノを見せたほうが、K藤さんが諦めがつく。なんていうものでね。」
苦笑いするH川氏。

確かに大物なのかもしれない・・・
モノも、財産も・・・そして人間も。

人の妻を、呼び捨てにしつつ、ビデオカメラの前で
隆々と勃起させたままである。

課で開いてくれた昇進祝賀会の後、
帰宅するとリビングのテーブルに置かれたDVDケースの下に封筒が。

中には離婚届が入っていた。
妻の名前は既に記載され、既に判子も押してある。
・・・決意の固さがしのばれる。もう、どうしようもないのか・・・

「・・・わかって・・・わたしもう・・H川さんと。離れられないの・・・」
テレビの中で妻が言う。
ふと画面を見れば、後ろから大きくつかれながら、こちらを見ている。
ストロークの大きさが,モノの長さを物語っている。

莫大な財産、広大な屋敷、長く太い逸物。大勢の愛人
・・・世の中の不公平感が身にしみる。

「・・・う・・・出・・・でる・・・」
痙攣するH川氏。
びくびくっとする妻。

つんのめるように妻に覆いかぶさる。
口付けを交わす。

「・・・ああ・・・たっぷりでたわ・・・・」
しみじみという妻。

「・・・ああ・・・できたかな・・・」
「きっと出来きたわよ・・・こんなに愛してるんだもん・・・」

深々と口付けを交わす妻とH川氏。
うれしそうな二人。

遠くへ行ってしまった多恵子・・・・

・ ・・後にまた、出会うことになる。